命を賭けた駐在生活2024年8月6日読了時間: 1分駐在妻は命をかけて駐在生活を送っている。そう言うと、当の本人たちは「私そんなに意気込んで暮らしてません💦」と言うかもしれない。でも、あなたの命の時間は確実にこの国で使われている。ならば、私たちはこの日常に命をかけていると言っても良いのではないか。この、日常。何もないと思っている、この日常。あなたが命をかけて作り上げた、日常。日常が幸せだと感じられる人生に私はしたかったのです。
自分の決断を信じる2024年もありがとうございました。 先の予定を決めること。 その予定までに ハラハラ、ドキドキ 不安、心配 わくわく、期待 こんなにいろんな感情を抱えて 過ごすことがずっと負担だった。 それができた、この1年。 自分の決断を信じる。 その結果は、 今の自分に必要なこと。 それが、 次の一歩につながるんだよね。 2025年も一緒に 駐在妻の自分に、胸を張っていこう
何者でもない自分が愛おしいゆっくりと、 これまでの歩みに 想いを馳せる、年の瀬。 駐在妻の自分が、 大嫌いだったあの頃。 大丈夫。 私は、あなたを好きになれる。 そう言ってあげられる 2024年の自分が 愛おしい。