可愛げが駐在生活を左右する2024年12月16日読了時間: 1分可愛げがある人になりたい。けれど駐在妻と見られたくない。駐在妻になりたくない。とげとげした気持ちが私を可愛げからどんどん遠ざけていった。可愛げとは、なんだろう。周りに手を貸したり周りに手を借りたりそういうことをしたいと思われる人には可愛げがあるのだと思う。
自分の決断を信じる2024年もありがとうございました。 先の予定を決めること。 その予定までに ハラハラ、ドキドキ 不安、心配 わくわく、期待 こんなにいろんな感情を抱えて 過ごすことがずっと負担だった。 それができた、この1年。 自分の決断を信じる。 その結果は、 今の自分に必要なこと。 それが、 次の一歩につながるんだよね。 2025年も一緒に 駐在妻の自分に、胸を張っていこう
何者でもない自分が愛おしいゆっくりと、 これまでの歩みに 想いを馳せる、年の瀬。 駐在妻の自分が、 大嫌いだったあの頃。 大丈夫。 私は、あなたを好きになれる。 そう言ってあげられる 2024年の自分が 愛おしい。